栗きんとんが届くと冬になったなあ、と感じます

今年も実家に頼んで送ってもらった、恵那川上屋の栗きんとん。
↑去年送って貰った栗きんとんの記事はこちら
岐阜県の中津川や恵那の地域では、駅前にいくつもの和菓子屋さんがあり、毎年秋になると栗きんとんをバンバン売ってます。
一部の店舗は東京にも催事などで進出しますが、恵那川上屋は今のところあまり見かけたことがありません。
なので私は実家が買いに行くついでに頼んで、毎年送ってもらっているのです。

この渋い包装紙がたまりません。

今年は少なめサイズで送ってもらいました。
というのも、栗きんとんの足が早いので沢山送ってもらってもすぐに食べきらないとカビが生えてしまうのですね。
私は一人暮らしなので、これくらいのサイズでも結構なボリュームだったりします。
岐阜育ちなので子供の頃から栗きんとんはこれをイメージしてたのですが、他地域の方はおせち料理に入っているような黄色の栗きんとんを一般的にはイメージされるんでしょうか?
恵那川上屋
http://www.enakawakamiya.co.jp/↑東京に出て来たらみんな栗きんとんっていうとこっちを想像しててビックリした!
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